ガラス Glass
熔ける、固まる。熱い、冷たい。
透明、不透明。自由に形を変えるガラスと格闘します。
キルンワーク、吹きガラスなど、多様な技法を自由に組み合わせ、
幅広い表現を目指します。
Melting, freezing, becoming hot and cold, transparent and opaque. Students manipulate molten state of glass with soul. In kiln work and blowing, students explore the expressive possibilities of glass, applying a wide range of both traditional and contemporary glass techniques.
授業カリキュラム
ガラスキャスト技法 粘土で原型を作る 石膏型を取りガラスを詰める 電気炉(キルン)で焼成する 加工作業 鋳造作品
吹きガラス技法
約1400℃に溶けたガラスを巻き取る 濡らした新聞紙で形を整える 暖めなおしながら形を作る グローリーホール 息を吹き込む
ポンテを取る 溶けたガラスで装飾を施す 口元を仕上げる 吹きガラス工房 吹きガラス作品
講評風景・共同作業 他 吹きガラス講評 ワークショップ 4年前期講評 デモンストレーション 卒業制作講評
紹介映像
ガラス
ガラスコースの紹介映像がご覧いただけます。

※映像にはBGMがありますので、音量にご注意ください。

工房
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