陶 Ceramics
粘土に釉(うわぐすり)をかけて、
約800〜1300度の高温で焼成して制作します。
粘土や釉には色々な種類があり、焼成法にも様々な方法があります。
その組み合わせ方によって多彩な表現が生み出されます。
Firing clay with glaze at a high temperature, from about 800°to 1300°centigrade, students create ceramic works. There are various kinds of clay and glaze, as well as diverse ways of firing. Accordingly, by the combination of these things, a variety of expressions will appear.
授業カリキュラム
手びねり 手びねり制作‐積み始め 手びねり制作‐仕上げ 手びねり制作作品 ロクロ制作 ロクロ挽き‐茶碗 ロクロ削り‐茶碗
石膏型鋳込み制作 石膏型の原形制作 石膏型取りの下準備 泥漿(でいしょう)を鋳込む 石膏型はずし 石膏型鋳込み‐照明作品
黒陶 黒陶窯作り いぶし中 黒陶作品 楽焼 窯から作品を引き出す 楽焼作品
大物制作 大物制作‐積み始め 大物制作‐仕上げ間近 大物陶造形 卒業制作 卒業制作‐手びねり 卒業制作‐最終講評
紹介映像
陶
陶コースの紹介映像がご覧いただけます。

※映像にはBGMがありますので、音量にご注意ください。

工房
thumb_img1
thumb_img2
thumb_img3